忍路 エグ・ヴィヴ(Aigues Vives) ガレッド・デ・ロア 2024年1月2日(火)

雪毎年、1月2日から3日間店頭受取り限定で販売される、忍路のエグ・ヴィヴにガレッド・デ・ロアを買いに行っていたので、今年も購入するため朝自宅を出発しました。

事前に予約をしていなかったので、新札幌駅の公衆電話から、お店に電話してみたら公衆電話からの電話はつながらないようです。

前日に小樽方面にも地震の関係で津波注意報が出ていました。

今日は新千歳線の小樽方面の便は運行見送りが出ていないようなので、JR小樽駅まで向いました。

 

 

 

駅の改札前ではガラスアートギャラリーが開催中でした。小樽の硝子工房のアート作品が展示されていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


駅前のバスターミナルからバスに乗車し、忍路停留所で下車。

 

 

海側の丘の上に進み、坂を下ったところにお店があります。

 

 

 

 

 

しかし、お店の午前中のガレッド・デ・ロアは予約で一杯になっていたので、午後の分を予約し3時以降にお店に戻ることとしました。

余市方面に行っても、営業しているお店もないことから、小樽駅方面のバスで小樽駅まで戻りました。

先に早めの昼食をとろうと思い小樽堺町通り方面ある「たけの寿司」に向いました。

長崎屋の裏に以前あった、豚丼時間は閉店して、小樽レコード屋「音とこだま」というお店が開店していました。

 

 

西川のぱんじゅうも営業していました。

 

 

 

 

 

レンガ横丁

 

 

 

北乃カムイのラッピング自動販売機。

 

 

 

海外からの観光客が多い小樽堺町通

 

 

たけの寿司に到着。

 

 

 

しかし、今日は午前中から貸し切りになっていました。

 

 

通りの飲食店も1月2日はどこもお休みのようです。

 

 

 

 

 

 


小樽寿司屋通り沿いにあったジンギスカン専門店「
ジンギスカーン 小樽別邸 」が営業していたので入店しました。

 

 

 

 


まだ明るいうちですが、ジョッキビアを注文して、ぷふぁーっ!!と

 

 

色々なジンギスカンの肉の種類があります。

 

 

 

 

 

メニューからラムを2人前注文。

 

 

 


ライスも注文しました。

 

 

ジンギスカン用タレ以外に塩も出てきました。

 

 

ジンギスカン鍋にモヤシを入れ、いよいよ肉を焼き上げます。

 

 

 

 

 

 

 

焼き上げたジンギスカンとモヤシを、シロメシと一緒にかきこみ、うま。

 

 

 

 

つづく